PENTAX カメラ博物館 閉館
DC.Watchに、あまり大きくない扱いで載っていました。
K-7の販売が好調なPENTAXですが、今はこういう事業の継続も見直さざるを得ないということなのでしょう。
企業としては、文化的意義とは別のところで判断しなくてはならないこともあります。
収蔵品は別の団体に引継ぎを検討しているそうですが、良い方向に行って欲しいものです。
今年の7月31日までの公開ということですので、それまでに訪れてみたいものですが。
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